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'Professional Football against Hunger': Match Day

2012/04/08 22:56

 

 この件について、僕も何か役に立ちたい。

 

'Professional Football against Hunger': Match Day highlights

 

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2012/04/08 21:17

 

川端康成文学館前の桜、満開にはもう少し先ですね。

 

 

 

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鳥の写真

2012/01/23 00:54

 

昨日撮影

平成24年1月22日(日)

 

 

 

 

 

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2012/01/12 23:53

 

皇居で歌会始 津波の岸辺に思いはせ

http://www.47news.jp/CN/201201/CN2012011201001004.html

 

作ってみました。 

 

 

あふれくる帰れぬ思い満ち満ちて受け止め手繰る岸であれかし

 

 

今年は「立」です。

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黒豆

2011/12/31 14:47

 

  毎年恒例の黒豆です。
ちょっと塩味が勝って微妙な味に・・
醤油の加減なんだと思う。
新年早々再チャレンジです^^

 

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空中観察路(ソラード)

2011/12/23 00:53

 

  12/17に万博公園内にある空中観察路(ソラード)に行ったときのビデオです。
慣れていないので手振れもしてますが善かったら視てください。

 

http://youtu.be/tq0577YytLo

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W選挙 ニュース記事に関連したブログ

2011/11/26 16:22

 

 大阪府知事と市長のW選挙がかなり話題になっている。

3年半ぐらい前に大阪市から茨木市に移り住んできたけど、京都も近くてそんなに都会ではない住みやすい町なので気に入っている、なので今回は府知事選挙の投票だけを考えたらいいのですけど、実は生まれたのは大阪市なので市長選挙もかなり気になっている。

誰がいいのか考えながら色んな資料を見ていると面白い事に気がついた。

 

 

平成18年12月 新教育基本法制定 ⇒ 教育関連法と関連制度の改正

 

平成19年6月 教育三法改正

平成20年3月 学習指導要領改正

平成20年7月 教育振興基本計画策定

平成21年3月 教科書検定基準改正

 

安倍晋三氏が内閣総理大臣の時に決めた法案ですね。

では、現在の教育振興基本計画策定状況を文科省の資料から観てみると。

 

平成23年9月時点の各都道府県・政令指定都市等の教育基本計画の策定状況

http://www.mext.go.jp/a_menu/keikaku/plan/1295603.htm

 

3、未定または検討中と回答した都道府県・政令指定都市:1府

大阪府

 

大阪市を探すと

1、すでに基本計画を策定済みと回答した都道府県・政令指定都市中核市の中に入っている。

 

大阪府だけが決めてないって凄いね。確か、教育振興基本計画は国が定めるようなものではなく、その地域に合う教育が出来るように定めるのですと聞いたけど、これを定めていないなら維新の会で出す教育の条例って意味がないように思える、逆に何か意味があるのだろうか?

 

ニュースで報じられていたけれども、大阪市立の学校は全てで国旗掲揚、国歌斉唱を行っているそうだ、それも3年間100%近い実施率とのことだった、同時に大阪府立学校での国旗掲揚、国歌斉唱は数%と報じられてた。

 

ネット上でいろんな意見を拝見すると大阪府の橋下前知事は「右」、大阪市の平松市長は「左」というような決まりごとになっている、だけど実際は逆のようだ。

 

結局のところ右や左などあまり基準にならない訳で、大阪市の労組と粘り強く交渉して100%近い実施率を上げた平松氏と、その逆の状態の橋下氏では俎板の上で正確に較べてみると既に勝負あり^^

 

さて、ところで維新の会の人達って勤皇の志士らしい。

彼らの主張する大阪都の「都」とは「みやこ」のことだと思うのだけど、日本に「都」は一つしかない、一つでいいし東京都がなぜ「都」なのか理由は誰でも知っているはず。

 

日本の2つ目の「都」を大阪に造るとか造りたいとかいうのは、その手段や動機によっては謀反人というか反逆者でしかないと思う。

それに今から144年前に河原町の近江屋で坂本竜馬と中岡慎太郎を切ったのも維新の志士なのも紛れもない事実。

 

ということで今回の府知事選挙は維新の会ではない候補で、大阪府で1~2を争う赤字自治体を復活させた実績のある人に大阪府知事をしてもらうのが一番いいと決めた。

 

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関連ニュース

これから

2011/11/03 00:37

 

今日というより昨日、朝から何人かの方と人伝でお会いした。

色んな話をお聞きしてとても良い一日になった。
明日からが本当に楽しみだ♪

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誰がまことよりしぐれそめけむ

2011/10/15 07:57

 

 いつはりのなき世なりけり神無月誰がまことよりしぐれそめけむ 

藤原定家が詠んだ和歌ですが、下の句の意味はどう解釈すればいいのか? 
ここのところずっと心に残っていたのですが、考えてもそういう素養は少ない上に、数少ない友人と知人には聞ける人もおらず・・・ 
なのでとりあえずGoogleで調べてみた。 

http://www.asahi-net.or.jp/~sg2h-ymst/yamatouta/sennin/sirazu.html 
このURLでは古今集の二句よりの派生歌とありました。 

いつはりのなき世なりせばいかばかり人のことのは嬉しからまし(古今712) 
いつはりと思ふものから今さらに誰がまことをか我はたのまむ(古今713) 

誰がまことより/しぐれそめけむ 
この表現がとても気になります、正確にはどういう解釈なんでしょうね♪ 

藤原定家:http://www.asahi-net.or.jp/~sg2h-ymst/yamatouta/sennin/teika.html 

今日明日と茨木ではお祭りです、天気もなんとか持ってほしいものです。

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聯合艦隊司令長官 山本五十六 ニュース記事に関連したブログ

2011/10/10 14:51

 

 『聯合艦隊司令長官 山本五十六』

-太平洋戦争70年目の真実-
 
http://isoroku.jp/index.html
 
12月23日(金・祝)全国ロードショー
 
 
この映画の宣伝を見て、映画の筋とは関係ないと思いますが、山本五十六長官の遺骸をジャングルで探し出して、担架に載せて基地まで帰ってくれた軍人さん達の話を思い出しました。
 
 
7年前のことです。
 
○平成16年2月29日『台湾同胞に捧げる慰霊祭』
○翌平成16年3月1日『南方戦線における台湾兵士』と題して実際に作戦に係わった元軍人による講演
 
これはあるお一方の元帝国陸軍の軍人さんの並々ならぬ熱意によって、宮司さんはじめ多くの皆さんの尽力で住之江区の大阪護國神社において開催される運びとなったものでした。
 
その方曰く。戦前、戦中、戦後と台湾の人達と様々な事をやって来たが、戦後60年近くになっても台湾兵士を主に祀る慰霊祭が開かれたことは未だ嘗て無い、敗戦後に占領されたとはいえ、これは日本人としてとても恥ずかしいことだ。
今までは靖國神社や九州で開かれた慰霊祭で何処かの部隊と共に台湾兵士の名前が何人か出ることはあったけど、純粋に台湾人だけの慰霊祭というのは無かった。
なので、どうしても台湾兵士だけを祀る慰霊祭と、その勲を語り継ぐ講演会を開く必要がある。
それも慰霊祭と講演会は別々の日で、しかも2日間連続でなければ駄目なんだ!ということを懸命に仰っていらしゃいました。
 
 
当日、慰霊祭も滞りなく終わり、4~5人で色んな話をしていたのですが、その軍人さんと以前から親しくされている先生が云うには。
「この人は満洲でゾルゲを捕まえて尋問した人」なんだぞと♪
皆かなり驚きました!なので、その辺りの話を根掘り葉掘り聞きました。(因みに僕はその時までゾルゲを捕まえていた!とは知りませんでした…)
 
そこで思い出したことがあってこれも質問してみた。
「実は京都に学生を集めて色んなことをしている男がおり。ゾルゲは素晴らしい人物と評価していたり、自らを尾崎穂積の再来で慶応大学を卒業して京都大学に来たのはそのためなのだとか、京都学派をもう一度つくるとか」っていう奴どう思います?という質問。
答えは「今でもそういう輩はいるだろう、実際に今までもいた。一人ではなく集団のはずだから、実態を掴まなければいけない」等等ということでした、なぜか僕がアドバイスを貰い…
まぁそれから一応チェックはしているのですけど、そういうのは慣れてないので…現状ではどうしようという段階です…そこは横に置いて。
 
その方には外地の稲作についても聞いていたのですが、これはまたの機会に書きます(本来はこの稲作についての質問がメインだったのですけどね)
 
 
翌日、講演会で元帝国陸軍の台湾兵士の方が話をされました。
 
なぜジャングルに墜落したのに、遺骨が日本に帰ってきているのか?という問いかけから話の本題に入った(と思う)。
 
山本長官座乗機が撃墜された際、ブーゲンビルの基地司令(陸軍だったと思う)より墜落機の捜索命令が出た。
部隊の人達は珍しいこともあると云いながら、墜落していった方向のジャングルへ分け入って捜索を始めた。
 
日本人がメインの部隊(当然ですけど)に、台湾兵士も何人か所属しており、彼等は山岳民族出身ということもあり蛮刀でジャングルを切り開いてどんどん先に進んでいく、しかし日本人は徐々に遅れてしまう。
しばらくするとジャングルを切り開く台湾兵士が数時間先に進んで、部隊主力が着くまで待っている状態が何度か続いた。
 
台湾兵士に聞くと「さっきの機体が何処に墜落したのか大体判る」というので、部隊長は独断で「待たなくていいから先に進み救出に当たるべし、但し目印はつけてね」と命令を出して先へ進ませた。
 
何時間かジャングルを歩くと、機体がバラバラに散らばった場所があり山本長官だけが座席に坐り軍帽も被った状態で事切れていた。
軍服の一部には泥がこびりついており、地面に叩きつけられた跡に見えた、恐らく即死されたのだろうが、台湾兵達としても山本長官をそのままの状態で待つわけには行かず泥を払って座席に坐らせたとのことだった。
 
それから木や葉っぱを結び担架を作って山本長官の遺骸を運んだのだが、担架を持った台湾兵士はずんずん進み、追いつくのになかなか骨が折れたとか言ってた。
 
それからおよそ1年後に靖國神社におかれても、同じ趣旨のお祭りが開かれたとお聞きしました。
 
 
さて、今回は7年も前の事を記憶を頼りに書きましたので、ひょっとしたらということがあるかもしれません。関係者、または講演をお聞きになった方でここがちょっと違うよという部分があれば訂正いたしますので連絡を下さい。
 
そういえばあの頃は手作り感たっぷりの慰霊祭や講演会ばかりで、今まで続いているのは僕を含めて2人くらいしかいない、活動とかより学ぶという姿勢の人が多かったがずいぶん変わった。それはそれとして。
 
 
ありがとう、謝謝、台湾兵達♪
そして、中華民国建国100年おめでとうございます^^
 

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